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2011年10月25日

堀江貴文氏収監前最後のセミナーDVD

堀江貴文氏が収監される前のセミナーDVD
このDVDは、お子さんを持つ親向けに


「わが子が10年後の日本を生き抜く」というテーマで行われた
堀江貴文氏のセミナーの模様を収録したものです。



実はこのDVDの発売予定日は3月11日だったんです。
そう、あの東日本大震災の起きたまさにその日だったんですね。




4月26日には堀江氏の最高裁への上告は棄却され、
堀江氏の実刑が確定しました。

販売者側のエキサイト教育では世情を考慮し
販売を中止することとなったんです!


そのセミナータイトルが
「沈没する我が国ニッポン!この国でわが子が生き残る方法」

しかし、日本経済はデフレや円高に苦しみ、
経済の先行きに不安を覚え、大学生の就職難はあたりまえになり、
生産拠点は次々に海外移転・・・。



今後10年をかけて静かに進行していくであろうと予測されていた日本の崩壊は、
東日本大震災が起きたために、今後1〜2年のうちに 猛烈な勢いで進行することになります。

このような状況から販売に踏み切りました。


また16年前のマグニチュード7.3阪神大震災により
物流の拠点である神戸港は大被害を受け、
コンテナの取扱量は半減し、震災前の水準に戻るのに10年かかりました。


現在、神戸港のコンテナ取扱量は、世界第4位であった当時の145万個を超え、
240万個程度となっています。


しかし、世界第1位の取扱量を誇る シンガポール港の取扱量 2500万個には
遥かに及ばないものとなっています。


世界第4位、日本国内では最大の取扱量を 誇っていた神戸港は、
今や国内第4位、世界では第40位に入るのがやっとという水準にまで転落してしまったのです。


復興を目指してがんばってきた神戸。
震災の2年後、神戸港の設備は元通りになりましたが、
その経済が元に戻ることはありませんでした。


それは、神戸の経済が崩壊したのは地震のせいではなく
1990年代初期から、大型船舶の受け入れができるようにと


韓国の釜山港や台湾の高雄港の整備が進み、
加えて両港の利用コストが安かったために、
徐々に物流拠点の海外移転が進んでいたのです。


そこへ阪神大震災が発生し、一気に物流拠点の移転が進みました。



震災は、崩壊のプロセスを早めただけで
神戸の経済が崩壊したのは地震のせいではありません!



今後数年で日本の将来を背負うことになる若い世代、
そしてその先の日本を行き抜かねばならない子どもたちのために
DVDを販売し、動画の一部を公開することに決定しました。


この先この日本に住んで、突きつけられる真実を
「知っているかどうか」の違いだけで、生き方、仕事、生涯賃金すら全く変わってしまいます。


→ 堀江貴文収監前最後のDVD教材



posted by オリト at 18:00| Comment(0) | 堀江貴文DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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